チェックアウトして、普通なら城址や市場を回って帰るところ、雪もちらついてきたのでほとんど一直線に家に向かう。非ETCなので、長蛇の列となってるETCレーンを横目に抜いて行けて快感〜。
帰って一息してからの市街地ランは、電車通り、産業道路を経由して戻ってきた。空気が冷たく、唇のあたりがスキー場にいるときと同じ感覚だった。
朝:宿の朝定食、昼:カップ麺、夜:エビフライなど、酒:ヱビスと獺祭。